THE PROBLEM
こんな課題、
ありませんか?
多くのチームが抱えるkintone運用の悩み、ひとつひとつ解決します。
現状の課題
- kintoneを毎回開かないと更新に気づけない
- メール通知は埋もれて、結局だれも見ていない
- 「あの案件、更新されてたの?」と後から気づく
- 連携ツールの開発・保守に手間がかかる
解決できること
- いつものChatWorkに届くから、見逃さない
- 最短1分で変更をキャッチ、対応遅れゼロ
- メッセージの内容は自由にカスタマイズ
- むずかしい設定なし、3分で使い始められる

大事なお知らせ、もう見逃さない
キントーンのデータが変わったら、すぐにチャットワークにお知らせ。いつものチャットで確認できます。
FEATURES
シンプルで、強力。
必要な機能を詰め込みました。設定は3分、あとは自動で動き続けます。
スクショで自動設定(AI読み取り)
キントーンのAPIトークン画面をスクショして貼り付けるだけ。AIが接続キー・アプリ番号・名前を自動で読み取ります。
ノーコードで3分設定
キントーンとチャットワークの接続キーを入力するだけ。むずかしい知識は一切不要です。
1分ごとに自動チェック
キントーンのデータが追加・更新されると、最短1分以内にチャットワークへ自動でお知らせ。対応の遅れを防ぎます。
複数アプリ × 複数ルーム
キントーンのアプリごとに、お知らせ先のチャットワークルームを選べます。営業は営業用、サポートはサポート用に分けられます。
メッセージを自由に書きかえ
お知らせの内容を自由に変えられます。キントーンの項目名を {{項目名}} で差し込んで、必要な情報だけを届けられます。
HOW IT WORKS
たった3ステップで開始。
アカウント登録から通知スタートまで、わずか3分。
アカウント登録
メールアドレスだけで無料登録。すぐに使えます。
接続キーを入力
kintoneとChatWorkの接続キーをスクショで自動設定。
ルールを作成
どのアプリの変更をどのルームに通知するか選ぶだけ。
スクショを撮るだけで設定完了
キントーンの画面をスクリーンショットして貼り付けるだけ。AIが自動で必要な情報を読み取ります。

やり方はかんたん3ステップ
キントーンでアプリを開いて「設定」→「APIトークン」を表示
その画面をスクリーンショット(画面キャプチャ)する
kintone2chatに貼り付けるとAIが自動で読み取り完了!
AIが自動で読み取る情報:
活用シーン
さまざまな業務シーンで活躍します
営業チームの案件管理
キントーンで管理する商談・案件のステータスが変わったら、営業チームのチャットワークに自動でお知らせ。担当者の変更や金額の更新もすぐに共有。
カスタマーサポート
お客様からの問い合わせがキントーンに登録されると、サポート担当者のチャットワークにすぐお知らせ。対応漏れを防ぎます。
在庫・発注管理
在庫数が更新されたり新規発注が登録されると、関係部門に自動通知。拠点間の情報共有もスムーズに。
3分
初期設定
1分
検知間隔
99.9%
稼働率
0円
初期費用
安心のセキュリティ
通信暗号化
すべての通信はHTTPS(TLS 1.2+)で暗号化
データ分離
テナント間のデータは完全に分離(Row Level Security)
PCI DSS準拠
決済はStripe社が処理。カード情報は当社に保存されません
シンプルな料金プラン
わかりやすい1プラン。6月30日まで無料でお試し。
無料キャンペーン
- 6月30日まで全機能を無料で利用可能
- キントーンアプリ 無制限
- 転送ルール 無制限
- メッセージの書き方を自由に変更
- クレジットカード登録不要
スタンダード
- キントーンアプリ 無制限
- 転送ルール 無制限
- 1分ごとに自動チェック
- メッセージの書き方を自由に変更
- 送信記録の確認(無制限)
- メールサポート
いつでもキャンセル可能。長期契約の縛りはありません。